書類作成パック

面倒な書類作成、完全代行します。

古物商許可申請をしたいけれど、書類の作成または警察との打ち合わせに敷居の高さを感じている方へぴったりのプランをご用意いたしました。

サービス内容  24,150円(税込)でお客様はあとは提出するだけです。

① 書類作成のプロ、行政書士が複雑な申請書類を完全作成代行します。

申請書類ははっきり言ってご自分でも作成できます。
ただし難解な法律用語を読んだり、疑問点を警察に質問したりと、
煩わしいことが多いのも確かです。
そのような煩わしさをなくすために、お客さまにかわって当事務所が申請書類を完成させます。

② 疑問点等、お問い合わせにメールサポートで24時間無料サポートします。

③ 記帳義務のある【古物台帳】のデータ版をプレゼントします。

古物商は、古物営業法第16条により、
取引取引をした時に、一定の事項を記帳する義務があります。
この義務に違反すると、重い罰則規定があります。
(6か月以下の懲役または30万円以下の罰金)
当事務所では、エクセルファイルによる、管理が簡単な古物台帳をプレゼントしています。

④不許可の場合の全額返金制度。

当事務所では、万一申請許可が下りず不許可となってしまった場合は、
当事務所の報酬金額は全額返金させていただきます。

※お客様から頂いた情報に虚偽の情報が含まれているため不許可になった場合はこの限りではありません。

※警察署手数料19,000円は納付後は不許可となっても全額返金されませんのでご注意下さい。

⑤トータルサポート

実際に営業を始めると、色々と必要になってくることがあります。
例えば、確定申告に必要な記帳会計や、経営を軌道に乗せるための経営管理・または会社設立、契約書作成等です。
当事務所では、このような経営全般にかかわる事柄を、トータルでサポートいたします。
どうぞお気軽にご相談ください。※各メニューごとに別途料金がかかります。

料金表

 ご利用料金(税込)サービス内容
新規申請(法人・個人) ¥24,150 難解な申請書類を完全作成致します。お客様への郵送料も料金に含んでおります。
必要書類収集
※1名様の申請の場合はかかりません
お客様でご手配及び実費をご負担いただきます。 古物商の許可を取得する場合、「住民票」「市区町村発行の身分証明書」「登記されていないことの証明書」の3点が必要です。この書類をお客様ご自身で御手配していただきます。
合計 ¥24,150 お客様への郵送料込。

※警察への申請時に法定費用の【証紙代】として別途¥19,000かかります。ご注意ください。

申請例

パターン1:お一人で申請の場合

書類作成 ¥24,150(当事務所報酬)
必要書類収集(申請者の1名分) 実費負担
証紙代 ¥19,000(法定費用)
合計 ¥43,150 プラスお客様の実費負担

※警察署への提出はお客様ご自身でお願いいたします。

パターン2:申請者と管理者が別の場合

書類作成 ¥24,150(当事務所報酬)
必要書類(申請者・管理者の2名分) 実費負担
証紙代 ¥19,000(法定費用)
合計 ¥43,150 プラスお客様の実費負担

※警察署への提出はお客様ご自身でお願いいたします。

パターン2:法人で役員が3人の場合

書類作成 ¥24,150(当事務所報酬)
必要書類(役員3名分) 実費負担
証紙代 ¥19,000(法定費用)
合計 ¥43,150 プラスお客様の実費負担

※警察署への提出はお客様ご自身でお願いいたします。

※当事務所では完全前金制でお願いしております。あらかじめご了承ください。

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